【リハビリ・介護で役立つ、何の日コミュニケーション術】1月6日は枕の日

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リハビリや介護の現場では、

利用者さんや患者さんとのコミュニケーションが大切!!

リハビリ中に話題がなくなって会話に困ることがあるよね。

コミュニケーションが苦手なリハビリ職や実習中の学生さん、

朝の朝礼や挨拶で何を話そうか日々悩んでいる介護士さんへ、

【リハビリ・介護で役立つ、何の日コミュニケーション術】を紹介するので、

ぜひ参考にしてみてね!!

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今日は何の日?:1月6日は枕の日

【施設での朝の挨拶】

おはようございます。

本日も笑顔いっぱいの一日にしましょう。

今日は1月6日ですが、今日は枕の日だそうです。

なぜ枕の日かというと、

枕は英語で「ピロー(pillow)」というのですが、

「1」をピンのピ、「6」をローと読んで、

ピーローの日、枕の日になったようです。

枕を作る会社が1月6日を枕の日に決めたそうです。

みなさんはどちらの方角を頭にして寝ていますか?

よく北枕がいけないといわれていますが、

何故なのでしょうか?

亡くなった方を寝かせるのに北枕にするため縁起が悪いイメージがありますよね。

亡くなった方を北枕にする理由は、

お釈迦様が亡くなられたときに北を向いていたからとか、

亡くなられた方を埋葬する前に再び現世へ戻ってきてほしいとか、

そういった理由があるそうです。

ですが今では逆に北枕は健康に良いという人もいます。

地球全体に磁力が覆われているのですが、

人間も磁力を帯びていて、

頭がN極、足かS極になっているそうです。

北枕にすることで同じ磁力を受ける効果があり、

血行が良くなって快眠にもつながるそうですよ。

風水上でも金運や健康運があがるため良いのだそうです。

南枕は、知性や直観力が養われるそうですが、

寝つきが悪くなることもあるそうで、

一般的にはあまり良くないそうです。

東枕は、やる気や意欲が向上して、

仕事運を上げたり成長に繋がるそうです。

早起きにも向いているようですよ。

西枕は、全体的に安定した状態でなれるそうですが、

ただ東枕と逆なのでやる気がなくなったり、

老化が進むともいわれているみたいです。

眠る方角は、北枕か東枕が良いみたいですね。

では、今日も笑顔で頑張りましょう!!

枕の高さや硬さが良くないと、不調の原因になる!?

【リハビリ中の会話】

枕の高さが変わると寝れないという人がいますよね。

枕が合わないといろんな病気の原因なるそうですよ。

肩こりや腰痛、頭痛やいびきの原因にもなるようです。

枕の理想の高さは、

立っているときと同じ姿勢になるよな高さが良いそうですよ。

寝返りがしやすいように平らで沈み込まないことも大事だそうです。

寝返りができないと身体が固まった状態になってしまうため、

肩こりや腰痛の原因になります。

枕選びは高さと硬さをしっかり考えた方が良いみたいですよ。

身体の調子が悪いときは、

枕を変えてみるのも良いかもしれませんね。

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